| 10周年記念国際減災フォーラム | |||
| 名称 | 内容 | 実施主体 | |
| 国際減災フォーラム「減災社会への連携」 | H24.10.11 | 大規模広域災害等における被災地支援・受援のあり方を含め、減災社会の実現に向けた国際協力のあり方等について議論を深め、国内外に発信。 チラシ(申込書) | 国際減災フォーラム実行委員会(人と防災未来センター・兵庫県等) |
| 人と防災未来センター主催事業 | |||
| シンポジウム・セミナー等 | |||
| 名称 | 内容 | 実施主体 | |
| 防災・減災推進大会 | H24. | 人と防災未来センターのこれまでの成果について、研究・展示・人材育成等の各機能別に発信し、今後のセンターのあり方について討議。 | 人と防災未来センター |
| 防災専門リレー講座―来るべき大規模広域災害に備える― | 9.28 11.02 12.10 1.24 2.13 | 第一線の専門家が、南海トラフの巨大地震に係る広域被害、長周期地震動、津波避難対策等の専門的な知見や情報を、防災行政職員、研究者、地域の防災リーダーを対象にリレー方式により講義。 (1回2講座、5回開催) ※第2回、第3回は定員に達したため募集を停止しています。第4回以降の参加をお待ちいたしております。 第2、3回チラシ(申込書) 第1回チラシ(終了) | 人と防災未来センター |
| 災害ミュージアム研究塾2012 | 10.20 11.18 12.16 1.26 2.10 3.9 | 全国各地のミュージアムから講師を招き、災害ミュージアムの役割や災害の記憶の伝え方について学ぶ。6回開催予定。 申込みサイト チラシ(申込書) | 人と防災未来センター |
| 災害メモリアルKOBE2013 | H25.1.中旬 | 東日本大震災の状況も踏まえ、次世代の育成、世代間交流による語り継ぎ、地域間交流を通じて市民の防災力を高める。 | 災害メモリアルKOBE実行委員会、人と防災未来センター、京都大学防災研究所、兵庫県 |
| 「ぼうさい甲子園」表彰式・発表会 | H25.1.中旬 | 東日本大震災被災地など全国の子どもや学生が学校・地域で主体的に取り組んでいる防災活動の表彰式、事例発表、交流。 | 人と防災未来センター、兵庫県、毎日新聞社 |
| 10周年記念企画展 | |||
| 名称 | 内容 | 実施主体 | |
| 夏休み防災未来学校2012 | H24.7〜8 | 夏休み期間中に親子や子どもたちを対象として、南海トラフの巨大地震等に備える展示、体験コーナー等学ぶ機会を提供。 | 防災関係機関等 |
| DIG in HAT神戸 | H24.8.18 | センター近隣の地域の子どもを対象とした「HAT神戸げんさい探検隊」の第1回として、図上訓練の手法を用いて、地域の減災について考える。 | 人と防災未来センター |
| 南海トラフの巨大地震 | H24.10.2〜12.16 | 南海トラフの巨大地震をテーマに、危険性や備え等について映像・地図パネル等を活用して被害想定や対策等を分かりやすく展示。 | (独法)海洋研究開発機構等(調整中) |
| 東日本大震災復興支援 | H25.1〜3 | 東日本大震災被災地の復旧・復興状況の紹介等を通じて、今後の防災・減災まちづくりのための新たな知見を発信。 | 防災関係機関等(調整中) |
| 展示 | |||
| 名称 | 内容 | 実施主体 | |
| 3D短編ドキュメンタリー「東日本大震災 津波の傷跡」(震災1年の記録) | H24.4〜H25.3 | 東日本大震災発生から1カ月後、半年後、1年後の津波被災地の状況をハイビジョン3Dカメラで収録したドキュメンタリー作品を上映。 | NHKメディアテクノロジー(制作) |
| 500万人達成事業 | H24.7頃 | センター開設から通算500万人を迎えることから、更なる来館者増を図るため、夏休み等を捉え家族利用を促進するキャンペーンを展開。 | |
| 研究 | |||
| 名称 | 内容 | ||
| 研究論文等アーカイブの充実 | H24.8 | 開館以来10年間の研究論文、調査レポート、事業報告書等をアーカイブとして分かりやすく整理し、HPで発信。 | |
| 10周年記念誌の刊行 | H24.12 | 人と防災未来センターの10年間の取組みの成果等を集約し全国に発信。 | |
| 協賛事業 | |||
| 国際防災・人道支援協議会主催事業 | |||
| 国際防災・人道支援協議会(DRA)構成団体等が人と防災未来センター開設10周年記念事業の趣旨に賛同して実施する事業です。 | |||
| 名称 | 内容 | 実施主体 | |
| 学生ボランティア派遣公開報告会 | H24.8 | 県立大学生が東日本大震災被災地等で行ったボランティア活動等の成果を発表。 | 県立大学防災教育センター |
| 21世紀文明研究セミナー | H24.10〜H25.3 | 機構の研究成果をはじめ、HAT神戸の国際・研究機関等の集積を生かして、減災社会に向けた取組みなど21世紀の諸課題について、幅広く議論を深める。 (内、防災分野:6回程度開催) | ひょうご震災記念21世紀研究機構 |
| 自治体災害対策全国会議 | H24.12 | 危機管理や防災対策に携わる全国の自治体幹部が、被災体験に基づいた知見や取組みを共有しつつ、被災地への支援策や予想される巨大災害への備えについて議論し、自治体職員の災害対応能力の向上を図る。 | 自治体災害対策全国会議実行委員会(事務局:ひょうご震災記念21世紀研究機構) |
| 国際復興フォーラム2013 | H25.1 | 災害からの復旧・復興活動における諸課題について、国内外の事例・研究成果等を踏まえて討議。 | 国際防災復興協力機構(IRP) |
| 1.17阪神・淡路大震災記念公開シンポジウム | H25.1 | 大規模災害対応等の経験を踏まえ、防災マインドを持ち地域・社会に貢献できる人材の育成をめざして討議。 | 県立大学防災教育センター |
| ひょうご防災プラットフォーム公開セミナー | H25.3 | 防災教育や大学と関係機関の連携等について討議。 | ひょうご防災プラットフォーム |
| 公募事業 | |||
| 地域団体・NPO等が、人と防災未来センター開設10周年記念事業の趣旨に賛同して実施する事業を公募します。応募のあった事業は、ロゴマークを使用し、ここに掲載してPRいたします。 また、地域団体・NPO等が取り組む実践的な活動は、「ひょうご安全の日推進事業」の助成を受けることができます。 | |||