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《新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時レポートNo.3》

新型コロナウイルス感染症が日本で猛威を振るっている中、自然災害が起こると感染症者を新たに発生させてしまう危険性が極めて高くなります。そのため、事前の対策が必要とされています。

本資料は、どんなに混乱した災害時においても、すべての被災者に合理的配慮が提供される環境をつくる努力を忘れないでいただくために作成しました。そのために、被災地で合理的配慮が提供できる環境を構築するうえで必要な知識や考え方について示しています。

※新型コロナウイルスに関しては未知の部分が多く、今後対策が変更されていく可能性があります。本資料にとらわれることなく、厚生労働省や各関係省庁のHP、各関連学会等のHPを参照いただき、最新の情報に更新・変更いただくようお願いいたします。

 

リスクコミュニケーションにもとづいた合理的配慮の提供への考え方とヒント

 


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最終更新日:2020年6月8日