
阪神・淡路大震災以降、多発する災害への対応を通じて、各地で民間団体による災害対応のノウハウが蓄積されています。本コースでは、災害救援や復旧活動に関わってきた市民活動関係者との連携を通じて、こうした実践に役立つ知識・ノウハウ を提供し、「知」を実践に活かせる人材の育成を目指しました。
≪ボランティアコーディネーターコースの3年間≫平成15〜17年度の報告
平成15年度
● 2004.2 「ボランティアコーディネーターコース」実施結果(PDF)
平成16年度
● 2004.9 「ボランティアコーディネーターコース」実施結果(PDF)
平成17年度