資料室FAQ

ご予約やご観覧につきましておまとめしています。是非ご覧下さい。

ご予約について

ご観覧について

観覧料金について

団体プログラムについて

団体プログラム(震災体験者「語り部」による被災体験談=「講話」について)

団体プログラム(研究員等による防災セミナーについて)

資料室について

その他

解決しない場合

見学などのお申し込みについて
<観覧案内> TEL:078-262-5050
展示に関するお問い合わせ
<運営課> TEL:078-262-5502
運営ボランティアに関するお問い合わせ
<運営課> TEL:078-262-5501
研修事業に関するお問い合わせ
<事業課> TEL:078-262-5067
人と防災未来センター概要に関するお問い合わせ
<普及課> TEL:078-262-5060

ご予約について

Q.電話での予約、また仮予約はできますか。
Aお電話での予約は受け付けておりません。また、仮予約のシステムもございません。予約は、「観覧申込書」
(<http://www.dri.ne.jp/download/documents/s_apply_n1.pdf>よりダウンロードできます。)にご記入いただき、FAXにて観覧予約窓口(FAX番号 078-262-5055)までFAXしてください。
Q.予約は何日前からできますか。
Aご来館予定日の月から6ヶ月さかのぼった月の1日(午前0時)から、FAX先着順にて受付ております。
<例> 来館予定日 7月1日 → 予約受付可能日 1月1日から
Q.当日の予約はできますか。
A当日のご予約は承っておりません。ご到着時の入館状況により、順次ご案内させて頂いております。混雑時はお待ちいただく場合もございますので、ご了承ください。
Q.20名以下の団体で来館を予定しているのですが、予約は必要ですか。
A少人数の団体でも、予約は可能です。また、ご予約無しでもご覧頂けます。ご予約の無い場合は、人と防災未来センター 西館で最初にご覧頂く「1.17シアター」の予約・入場状況をみながら、順次ご案内させて頂いております。混雑時はお待ち頂く場合もございますので、ご了承ください。
Q.貸切バスで来館予定です。駐車場の予約はどのようにすればよいですか。
A予約申込用の「観覧申込書」(<http://www.dri.ne.jp/download/documents/s_apply_n1.pdf>よりダウンロードできます。)に、「バス待機所」予約の項目があります。そちらにご記入の上、観覧案内へFAXしてください。(事前予約は必要ですが、駐車料金は無料です)。
Q.予約のキャンセルはいつまでに連絡したらよいですか。
Aご予約をキャンセルされる場合は、キャンセルが決まり次第、できるだけ早く観覧案内(℡078-262-5050)までご連絡ください。

ご観覧について

Q.人と防災未来センターの入場時間は決まっているのですか。
A人と防災未来センターの観覧開始時間は毎時10・30・50分です。なお、定員は各回120名です。満員の場合、お待ち頂く場合もございますので、ご了承ください。
Q.シアターの前に先に展示を見ることはできますか。
A人と防災未来センターは、西館4階(映像プログラム)→西館3階(展示)→西館2階(展示)の一方通行の観覧順路となっております。逆順路でのご観覧はできません。また再入場はお断りしております。
Q.予約時間より早く到着した場合、あるいは、到着が遅れた場合、予約時間の変更は可能ですか。
Aご到着時の空き状況によりご案内しております。混雑時にはお待ちいただいたり、「1.17シアター」「大震災ホール」の映像がご覧いただけない場合がございます。予めご了承下さい。
Q.車椅子での観覧はできますか。
Aご覧いただけます。「1.17シアター」への車椅子での入場可能台数は、観覧案内までお問い合わせください。台数が多い場合は、2班に分かれてご入場ください。また、車椅子の館内貸し出し(無料)もしております。
Q.地震の揺れを体験できますか。
A当センターでは、地震の起こった瞬間を再現した映像を巨大なスクリーンでご覧いただくシアター(「1.17シアター」)はございますが、揺れの体験は行っておりません。
Q.海外からの団体です。館内見学の際、通訳してもらえますか。
A「大震災ホール」には翻訳機があります。英・中・韓に対応しておりますが、台数に限りがございます。事前に予約窓口にお問合せください。展示フロアでは、ご希望の場合、当センターに登録しております語学ボランティアが同行可能です(英・中・韓・スペイン対応)。なお、ボランティアで活動しておりますので、ご希望に添えない場合がござます。こちらも、事前に予約窓口にお問い合わせください。
Q.ガイダンスルームを貸していただきたいのですが。
Aガイダンスルームの貸出はしておりません。また、当センターには貸会議室はございません。
Q.観覧風景は撮影できますか。
A商業目的以外のスナップ写真等の撮影は可能です。撮影禁止場所についての詳細は「こちら」をご覧ください。
Q.バス待機所でお客様の乗降はできますか。
Aバス待機所内は大変危険ですのでお断りしております。お客様の乗降場所はセンターの南側(海側)でお願いしております。
Q.お弁当を持参するのですが、昼食場所はありますか。
A昼食場所の提供は実施しておりません。

観覧料金について

Q.20名未満の学校団体です。団体割引になりますか。
A有料観覧者20名様以上の場合、団体料金の適用となります。20名未満の団体の場合は、個人料金の適用となります。引率者(先生)は無料です。
Q.障害者の方は割引になりますか。また、介助者は割引になりますか。
A証明書を受付時にご提示いただくと、通常料金の半額にてご利用いただけます。介助者の方は、障害者の方1名につき介助者1名まで、通常料金の半額にてご利用いただけます。(団体で来館の場合は、団体料金の半額です。)
Q.団体でも個々の証明書の提示が必要ですか。
A当センター所定の「減免申請書」にご記入いただき、当日に受付で提示いただければ、個々の証明書のご提示は不要となります。「減免申請書」は団体予約をいただいた場合、こちら(観覧窓口)からFAXにて送らせていただきます。 ※ 高齢者割引(65歳以上の方が対象です。)・障害者割引用がございます。
Q.カメラマン・医師・看護師が同行・付添しているのですが、観覧料金は必要ですか。
Aカメラマンの方は、大人料金が必要です。20名様上の団体に同行の場合は、団体料金の適用となります(※ 館内撮

影については、商業目的以外のスナップ写真等の撮影は可能です。撮影禁止場所等についての詳細は「こちら」をご覧

ください。)。医師・看護師の方は無料でご入場いただけます。

Q.観覧料金を振込で支払いたいのですが。
Aお支払方法は当日の現金でのお支払い、または契約旅行会社が発券されるクーポンでのお支払いで承っております。振り込みでのお支払いは承っておりません。

団体プログラムについて

Q.団体向けプログラム(震災体験者「語り部」による被災体験談=「講話」 研究員等による防災セミナー)は有料ですか。
A「人と防災未来センター」をご観覧の20名以上の団体を対象として無料で承っております。観覧申込の際にご予約ください。なお、研究員等による防災セミナーは、小学生及び中学生を対象としております。
Q.20名未満の団体ですが、団体プログラムの受講はできませんか。
A20名未満の団体の場合、ご来館の2週間前にガイダンスルームの空き状況により承ります。それ以前の仮予約は受け付けておりません。なお、「人と防災未来センター 西館」3Fの展示フロアに少人数で受講いただけるコーナーを設けておりますので、ご利用ください。

団体プログラム(震災体験者「語り部」による被災体験談=「講話」について)

Q.震災体験者「語り部」ボランティアを講師として外部へ派遣してもらえますか。
A当センターでは語り部の派遣・紹介業務は行っておりません。
Q.「講話」の時間を長くして欲しいのですが。
A「講話」の受講時間は決まっておりますので延長はお受けすることはできません。

団体プログラム(研究員等による防災セミナーについて)

Q.一般の団体でも、研究員による「防災セミナー」を受講できますか。
A研究員による「防災セミナー」は、小・中学生(20名以上の団体)を対象としておりますので、一般の団体の方の受講はお断りしています。
Q.研究員による「防災セミナー」は、いつでも受講できますか。
A「防災セミナー」受講は、平日の12:00~13:00を除く時間ですと可能です。研究員は複数在籍しておりますが、研究会や災害発生時等、対応できる研究員が不在の場合、ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください。防災セミナーの受講ができない場合、震災体験者「語り部」ボランティアによる「講話」を受講していただく場合があります(要事前予約)。

資料室について

Q.資料室は無料で利用できますか。
Aはい。無料で入室いただけます。展示のチケットがなくても、資料室のみの利用が可能です。
Q.阪神・淡路大震災の被害や復興に関する基本的なデータを知りたいのですが…。
A総務省消防庁のホームページに掲載されている「阪神・淡路大震災について(確定報)」(2006年5月19日発表)で被害の概要を知ることができます。
またデジタル資料室http://www.dri.ne.jp/shiryo/sinsai/kiroku/index.htmの「データで見る阪神・淡路大震災」でも、死因、避難者数、ボランティア活動、人口の推移など様々なデータをご覧いただけます。
Q.震災や防災に関する資料について相談することはできますか。
A当センターが所蔵している震災や防災に関する資料についてご相談に応じています。震災・防災学習でご利用の際などにお気軽にお問い合わせ下さい。(Tel: 078-262-5058 FAX: 078-262-5062)また、内容によってはお時間をいただく場合もございますので、予めご了承下さい。
Q.インターネットで所蔵資料の検索はできますか。
Aインターネットでも当センターが所蔵している一次資料や二次資料の検索をしていただけます。当センターホームページの「資料収集・保存」の中の「資料検索」http://lib.dri.ne.jp/search/index.aspをご利用下さい。
Q.展示されていない一次資料を見ることはできますか。
A展示されていない一次資料は収蔵庫に保管しています。一次資料をご覧になりたい場合は、資料室のパソコンやインターネットhttp://lib.dri.ne.jp/search/index.aspで事前に所蔵資料検索をしていただき、ご覧になりたい資料番号を閲覧申請書にご記入いただくようになっています。詳しくは資料室のカウンターにお申し出いただくか、資料室(Tel: 078-262-5058)までお問い合わせ下さい。
Q.人と防災未来センター以外の震災関連施設・資料室や記念碑にはどのようなものがありますか。
A震災関連施設・資料室には、野島断層を保存している北淡記念震災公園、震災資料を網羅的に収集・保存している神戸大学付属図書館震災文庫などがあります。リンク集をご参照ください。また、記念碑については、被災地に、神戸港震災メモリアルパーク(メリケン波止場)や、阪神・淡路大震災メモリアルモニュメント(東遊園地)など、たくさんのモニュメントが点在しています。また資料室ではモニュメントを紹介した資料(図書)も閲覧していただけます。

その他

Q.友の会について教えてください。
A人と防災未来センターの活動に協力し、連携しつつ社会の防災力の向上に寄与することを目的に活動しています。詳細は、こちら をご覧下さい。
Q.メールマガジンを配信していますか。
Aセンターの活動に関することや企画展開催に関することなどを不定期で配信しています。購読を希望される場合は、次のアドレスにタイトルを「メルマガ配信希望」としてメールでお申し込み下さい。(メールアドレスのみで登録させていただきますので、本文はご記入いただかなくて結構です。なお、この情報はメールマガジン発信以外には一切使用いたしません。)
申込アドレス:mail-info半角@dri.ne.jp送信される時には「半角@」を「@」に置き換えてください。
迷惑メール対策ですので、ご了解下さい。