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国際防災・人道支援フォーラム2007の開催について
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HAT神戸に立地する15の防災機関で構成する国際防災・人道支援協議会(DRA)と兵庫県は「防災教育」をテーマに国際防災・人道支援フォーラム2007を下記のとおり実施します。
記
1 趣 旨
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次世代を担う生徒・児童に対する防災教育の取り組みは、その国の文化・慣習などにより違いは認められるものの世界各地で行われている。世界の災害が集中するアジア各国の中で先進的な防災教育に取り組んでいる担当者を招致し、我が国をはじめ世界各地の事例を紹介するとともに、DRA会員をはじめ会場参加者全体で今後の取り組みの方向について議論する。 |
2 テ ー マ
3 参加対象
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国際的機関の職員、災害経験国の専門家、関係省庁・自治体等の職員、防災教育関係者、NGO・NPO関係者などその他、一般参加も受け付けます。(全体で約150人) |
4 使用言語
5 開催時期
6 開催場所
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JICA兵庫国際センター(〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2) |
7 実施体制
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@主催: 兵庫県、国際防災・人道支援協議会(DRA)【事務局:人と防災未来センター】
A後援: 内閣府、文部科学省、国連国際防災戦略(UN/ISDR)事務局 他
(いずれも予定) |
8 プログラム
日時 |
内容 |
1月22日(月) |
国際防災・人道支援協議会フォーラム
場所:JICA兵庫国際センター
テーマ:「防災教育の取り組み」 |
13:00〜13:10 |
開会あいさつ
◎ 河田 惠昭 国際防災・人道支援協議会会長 |
13:10〜14:10 |
基調講演
◎「これからの防災教育」(仮題)
国崎 信江 氏 危機管理対策アドバイザー |
| 14:40〜16:20 |
パネルディスカッションコーディネーター
◎矢守 克也 氏(京都大学防災研究所助教授)パネリスト
◎イヤン スカンダール 氏(インドネシア赤十字社職員)
◎中野 元太 氏(立命館大学国際関係学部 1年) 他 |
| 16:20〜16:30 |
閉会(司会者) |
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※講師等の都合により、内容が一部変更になる可能性があります。
9 申込方法
10 参加料
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参加登録確認の通知はいたしません。日程の変更、定員に達する等ご参加いただけない場合に限り事務局よりご連絡をさせていただきます。 |
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ご記載いただきました個人情報は、当フォーラムの運営以外に関して以外の目的では使用しません。また、フォーラム終了後は、廃棄処分いたしますので、ご了承ください。 |
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会場周辺には駐車場がありませんので、電車・バス等でお越し下さい。 |
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