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資料室

■ 利用案内

■開室時間

9:30〜17:30

■休室日

月曜日(祝日あるいは振替休日の場合は翌平日)
12月29日〜1月3日

■資料の閲覧

資料室内に開架されている二次資料(図書やビデオなど)は自由にご覧いただけます。
一次資料(震災の実物資料)は、資料室内の資料検索用コンピューターやインターネットhttp://lib.dri.ne.jp/search/index.aspで検索することができます。閲覧を希望される場合は、事前にご予約ください。

■資料の複写

セルフサービスでコピーすることができます。
(白黒1枚10円、カラー1枚40円)。

■資料の貸出

資料の貸出は原則行っておりません。
ただしビデオや写真については、利用目的によって貸出できるものがあります。資料室へご相談ください。

■レファレンス

震災や防災に関する資料についてのご相談に応じています。

■お問い合わせ

阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター資料室

  • 住所:〒651-0073
    兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2
    阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 西館5階
  • 電話:078-262-5058
  • FAX:078-262-5062

■スタッフ

震災資料専門員 高野尚子 高森順子 谷岡能史 石原凌河

■資料室の設備

資料室室内

◆閲覧スペース

閲覧席12席、ソファー

◆資料検索用コンピューター

  • ・キーボード検索コンピューター  2台
  • ・タッチパネル検索コンピューター 1台

◆プロジェクト用コンピューター

  • ・犠牲者の記録
  • 震災犠牲者聞き語り調査会が、犠牲者の遺族に聞き取りを行ってまとめた「犠牲者の記録」の一部を公開しています。震災犠牲者一人ひとりの詳細な記録を閲覧できます。

◆資料閲覧用コンピューター

  • ・デジタル版 街の復興カルテ
  • 被災地の復興の過程を1年ごとにまとめた冊子をパソコン上で閲覧できます。
  • ・神戸新聞記事データベース検索システム
  • 阪神・淡路大震災以降の神戸新聞の記事(地方版を含む)の見出し・本文をキーワード及び発行年月日で検索できます。
  • ・木造住宅耐震診断
  • パソコンにご自宅の構造や立地状況を入力することで、簡単に耐震診断ができます。
  • ・阪神・淡路大震災地図情報経年閲覧システム
  • 神戸市内の各ポイントにおいて、震災前後で立地状況にどのような変遷があったのかをパソコンの地図上で比較できます。最大4年分の地図を同一画面上に表示でき、年ごとの変化を見ることができます。

◆映像資料閲覧用モニター

災害や、その復興過程に関する映像資料をご覧頂けます。